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HJL奈良京都シリーズ 第一試合について

第一試合
セルリオ島根2ー2診療印刷

後半ラストプレーとなったセルリオのゴールを巡り判定が揺れましたが、長い審議を経て得点が認められドローに。
こういう試合って、ずーっとずーっと後になってから、意味を持ってくるんですよね。個人的には正しい判定だという印象です。

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選手は闘志とモチベーションを上げに上げて会場に来ているので、待ち時間の長いこと長いこと!
しかも試合そのものが遅れているのではなく時計自体が止まっているため、あと何分待てばよい、という区切りがあるわけでもない。

このままいくら待っていても永久に終わりが来ないように思える!


常日頃から時間刻みの行動をしているから余計に、止まった時間を待つのが苦痛に感じるのだろう。
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by fraterkouhou | 2014-10-11 12:35 | ホッケー

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