ええと・・・サマリー

書こうと思ってることがたくさん・・・
一つは岩手の話、もう一つはホッケーの話、それから仕事の話、人間関係の話、辻神の話、かわいそうな人の話、整形手術を失敗した人の話。

でも書こうと思っているだけで書けないかもしれないのでせめてサマリーを書いておく!
結局記事にできなかったときのために(苦笑)
直感的に1項目あたり300字以内ぐらい?で書いてみよかな。

1.岩手の話
葬式の風習が名古屋とはまるで違った。岩手町だけなのかもしれないけれど。
・・・にしても、通夜も無しにいきなり火葬からスタートというのは衝撃でした。
それから道の駅にくっついてる石の神美術館?(の周辺)に行ったけど・・・
あまりにも抽象的な彫刻の数々に「?」さっぱり訳が分かりませんでした(苦笑)

2.ホッケーの話
フラーテルの4月のスケジュールが出た。もっと早く欲しかった!と小声でつぶやいている私。
でもそれを大声で叫ぶと全方向から「お前が言うな」と言われてしまうでしょう(苦笑)そりゃそうだ。
2週間もするともうHJLが始まるのかぁ。来年のパンフには胴上げ写真を載せたい(号泣)
もうしばらくHJLでの胴上げを見ていない気がする。(山梨学院以来)

3.仕事の話
自分が分かっていても人に教えるのは難しい。いつもそう思う。実はこのところ、
教える側ではなく教えられる側にいることが多い。教えられる側の目線で教える人を見ていると
今までの不親切な自分を本当に反省してしまう・・・分かる訳ないわな、あんな教え方で・・・と。
自分しかできないこと自分しか分からないことが多いのは仕事の上では大抵はマイナスなのだ。

4.人間関係の話1 罪と罰
ウマが合う合わないというのは確かにある。大人同士はそれを出来る限り表面に出さず付き合う。
どうしてもムリな場合は必要以上に接点を持たないという消極的な方法で回避するのが普通。
だがどうだろう?片方が徹底的に空気が読めず土足で踏み込んでくる罪な場合は避ける手段がない。
しかもそういう無神経さが苦手で距離を置いているということが殆どなのでもはや逃げ場なし。まるで罰だ。

5.人間関係の話2 言葉の魔法
当たり前のことを言葉にするのは難しい。けれど当たり前だからこそ言葉にする価値がある。
小さな連絡や報告、お礼の言葉ひとつが宝石のように輝く瞬間がある。
一方でそんなこといちいち言わなくても分かっているだろう的に透明化されてしまった言葉が
取り返しのつかない結果を生むことだってある。また言葉で傷つくことも。言葉は難しい。魔が住んでる。

6.辻神の話(本当の話)
それは角を曲がると突然現れた。細長いハリガネみたいな黒いヒラヒラした姿。ああこれが辻神かと思った。
風に吹かれているようにヒョロヒョロと動いている。細い高い帽子のようなもの、釣鐘型のマントみたいな。
家の前の辻(道路が交差しているところ)に立っていた。見た瞬間肩が重くなったので直ぐに塩を撒いた。
悪い知らせが届いたのは翌日のことだった。辻神は凶事を知らせるというけれど本当だった。

7.かわいそうな人の話
仕事関係で知り合った女性の彼氏は1年中出会い系サイトで相手を探して浮気をしているそうだ。
しかし最近は狙った相手にあちこち振り回されたあげく待ち合わせをすっぽかされてばかりいる。
それもそのはずだ、彼とやりとりしているのは彼女!他人のふりをして浮気な彼氏に罰を与えているのだ。
「でもね”世界一の彼女がいるから彼氏にはなれません"と言ってくるの、バカよね!」ええバカです。

8.整形手術を失敗した人の話
昔とても美人だった知り合いの女性が整形手術をしたらしい。共通の友人から写真を見せてもらった。
ええ?これ?と驚いた。前の方が全然いいし?なぜ?と本当に心底驚いた。そう、失敗したのだ。
目を大きくしすぎて目が寄っているような印象・・・エジプトの壁画みたいな・・・不自然な切れ長・・・。
それを修復する手術も失敗、まるで別人の印象だ。彼女は400万かけて美しい顔を壊したのだった。


終わり。1と2はどうにか書きたいと思っています。
後は恐らくこのサマリーで終わりだろうな。



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by fraterkouhou | 2013-03-27 04:34 | つぶやき

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